チームワークの良いダイシンビルドの匠たち。
お客様のこれからの生活を真面目に考え、愛着を持って
いただける家づくりを目指し、
チーム一丸となって
日々完成を目指します。
皆、気が優しく真面目なメンバー。
そんな匠を紹介します。
昨今建築業界は大きく変わろうとしています。
量産型のハウスメーカーの住宅を作る職人ではなく、技術を持った職人が求められます。
私たちダイシンビルドが作る注文住宅も既製の商品をあまり使わないので施工レベル・管理レベルが問われます。
お客様に安心して気持ちよく住んでいただくために私たちが一つ一つ細かい作業をしていくことが日々大事だと考えています。
建築は施工する収まりが重要だと考えています。
どんな建築物でもキレイに施工できていなければ建物の良さは伝わりません。住宅の場合はもってのほか、外観やデザインだけでは成り立ちません。
施工があってこそ、気持ちの良い安心な暮らしができます。
収まりの精度を高めるため現場においては細かい気配りを大切に考え、職人さんとのコミュニケーションを大切にしながら日々家を守り完成を目指します。
山長の木は一本一本強い木、弱い木を測定しており、若い木は決して使っておりません。
樹齢50年以上の木のみを使っており構造材においては樹齢80年〜90年の物を使用するようにしています。
私達は一貫して育林から加工まですべてしており、又、翌年には植林をして、次の世代へ向けて木を育てていっております。
是非、ダイシンビルドの家をご覧になってご自身の目で確かめてください。
長く大工をしていて、色んな建築現場を見てきました。
和風建築は洋風建築とちがって技術が求められスギ、ヒノキをよく使います。
私は、ダイシンビルドの家が日本の住宅であると実感しています。
手間はかかりますが出来てからの見ばえが洋材と違います。
5年10年経てばまた違った味が出てくるでしょう。
自分の手がけた仕事は責任を持って対応、施工することを日々心がけ、ある時は現場のムードメーカも心がけます。
皆で同じ目標に向かって作り上げる家づくり。
最高のメンバーと真剣に楽しく仕事をさせていただいてます。
色んなお家を日々見てきましたが、屋根は実際に雨漏れになる原因となることが多い場所です。
特に目立ない場所と見られがちですが「耐震」があるように「耐風」という言葉もこれから大事であると思います。
私たちは家を建てる為に重要な頭の部分を任せられている重要な仕事です。
外壁業務は雨漏れをさせないことが重要であり、
その中でも特に建物の顔となる下地工事は最前の注意を払って施工しなければなりません。
一件一件のお家を美観的にも美しく仕上げるが大事だと考えて日々取り組んでおります。